2026年10月1日適用

基本料金0円。請求⁠・⁠勤怠⁠・⁠給与を使った分だけ

この料金は2026年10月1日から適用します。職員⁠・⁠ご利用者の登録人数に上限を設けず、請求⁠・⁠勤怠⁠・⁠給与を利用しなければ無料です。表示価格はすべて税抜です。2026年9月30日までに成立した利用料金には改訂前の条件を適用します。

基本料金0円登録人数上限なし勤怠⁠・⁠給与 各50円/職員一般請求10円/ご利用者
0円/月請求⁠・⁠勤怠⁠・⁠給与を利用しなければ無料です。
各50円/職員勤怠⁠・⁠給与で、その月に処理した職員をそれぞれ数えます。
10円/ご利用者一般請求の発行確定と成果物生成が成功したご利用者を月内で重複せず数えます。

改訂後の料金

有料なのは請求⁠・⁠勤怠⁠・⁠給与だけ

2026年10月1日から適用します。利用開始への同意や機能の有効化だけでは料金は発生せず、実際に処理が成功した対象を月内で重複せず集計します。月途中の利用は日割りしません。

基本⁠・⁠その他の機能

0円/月

職員⁠・⁠ご利用者の人数を問わず、登録、予定⁠・⁠実績、記録、チーム、集計⁠・⁠分析、プロジェクトなどを無料で利用できます。 主な内容: 基本料金なし、登録人数上限なし、アプリ利用も追加料金なし

勤怠

50円/月/職員

その月に打刻、手入力、取込などの勤怠データの保存が成功した職員が対象です。 主な内容: 同じ職員は月1回だけ集計、設定⁠・⁠職員登録だけでは課金なし

給与

50円/月/職員

その月に給与⁠・⁠賞与計算結果の保存が成功した職員が対象です。 主な内容: 同月の再計算は重複課金なし、勤怠と両方利用した職員は計100円/月

一般請求

10円/月/ご利用者

その月に一般請求の発行確定と必要な成果物の生成が成功したご利用者が対象です。利用者管理や予定⁠・⁠実績だけでは課金しません。 主な内容: 同じ利用者への複数発行は月10円、下書き⁠・⁠入力チェックだけでは課金なし

障害福祉⁠・⁠介護の請求

通常9,800円/月/サービス課金単位

請求データ⁠・⁠帳票の生成が成功したサービスが対象です。現行の訪問系⁠・⁠通所系のまとめ方を維持し、通常単価だけを変更します。 主な内容: 職員数⁠・⁠利用者数による追加なし、付随する利用者負担分の請求を含む、同月の再発行は重複課金なし、医療請求は現在未提供⁠・⁠非課金

相談支援系の請求

2,500円/月/サービス課金単位

現行の相談支援系4種類の単価は据え置きます。 主な内容: 居宅介護支援、介護予防支援、計画相談支援、障害児相談支援

利用開始⁠・⁠停止

課金条件と利用料を確認できます

  • 管理者が単価⁠・⁠課金条件を確認して有料利用を開始
  • 開始設定だけで実処理がなければ0円
  • 当月の対象人数⁠・⁠サービス課金単位を明細で確認
  • 停止しても成立済みの当月料金は残る
  • 無料機能⁠・⁠過去データの閲覧⁠・⁠保存済み帳票の再取得は継続
  • 改訂料金は2026年10月1日から適用